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    消化管ステント

    部位や症例に応じた3つの新たな選択肢により、 オリンパスは消化管 ステント留置術のさらなる確実性と安全性を追求します。

「屈曲、蠕動、そして手技の安全性へ。」
オリンパスの消化管ステントラインナップ。

  • 胃・十二指腸

    スプライダー
    胃十二指腸ステント

「金属×糸」のハイブリッド。 
屈曲部への良好なフィット感。

胃側のスペースや狭窄部位に合わせて「大口径フレア・通常フレア」から選択可能。

  • POINT

    金属と糸を編み込んだ独自の構造が、高い柔軟性を実現。
    消化管壁への過度な負荷を軽減し、留置後の安全性を追求しました。

  • 大腸

    ジャバラ大腸
    ステント

腫瘍に対するダメージ抑制を考慮した、
カバード大腸ステント

優れた柔軟性で、大腸の蠕動運動に追従。
フルカバーステント構造で、腫瘍粘膜に対する愛護的な拡張を実現。

  • POINT

    フルカバーステント構造が、腫瘍粘膜に対する金属骨格のめり込みを抑え、
    愛護的な狭窄拡張を実現します。

  • 大腸

    Bactrian SR
    大腸ステント

任意のセグメントからの展開が、
より安全で自由なステント留置を可能に

セグメント毎に展開可能な、ユニークなデリバリーシステム

  • POINT

    セグメント毎に展開するセグメンタルリリースシステムが、
    安全なステント留置手技をサポートします。

製品情報

スプライダー 胃十二指腸ステント
販売名 スプライダー 胃十二指腸ステント
医療機器番号 30600BZX00015000
製造販売元 SBカワスミ株式会社
川澄ジャバラ大腸ステント
販売名 川澄ジャバラ大腸ステント
医療機器番号 30100BZX00049000
製造販売元 SBカワスミ株式会社
SR大腸ステント
販売名 SR大腸ステント
医療機器番号 30600BZX00172000
製造販売元 SBカワスミ株式会社

取扱説明書・添付文書
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